[コンピューター]Busybox v.1.1.3 orz Ubuntu
Ubuntu 8.04を入れたThinkPad x61の使用途中にフリーズしたので、強制終了後、リブートしたら
Busybox 1.1.3 (Debian 1:1.1.3-5ubuntu12) Built-in shell (ash)
Enter ‘help’ for a list of built-in commands.
(initramfs)
とまあ、いきなりこんな画面が飛び出てくるんだが、どうしたものか?
helpから試しにexitコマンドを打ち込んでみると、以下のメッセージが表示された。
Target filesystem doesn’t have sbin/init
とりあえず、別PCでブログに記録しておこう。
今日はもう寝る。
[雑談]iPhone購入検討
なになに、iPhoneで動作可能だと!
電話をするために、iPhoneを購入するのか? NO!!
iPod-likeで音楽を楽しむために、iPhoneを購入するのか? NO!!
インターネットに接続された情報整理携帯端末がほしいから、iPhoneを購入するのか? YES! YES!! YES!!!
ちょっと使ってみたいから、週末にでもソフトバンクの店に行ってみるか。
[徒然]はじめての東京
でもないけど、幼少期に親父に連れて来てもらって以来だから、結構な年数が経っていた。
自分で来たと実感したここ数日の日程。
渋谷、新宿、秋葉原と慌しく動いた。
久しぶりに旧友と会った。仕事は止めたみたいだが、新たな目標が出来たそうだ。
帰りは大雨のため、新幹線のダイヤの乱れが生じて、東京駅に2、3時間ほど缶詰。
と、知り合いも東京に来ていて、たまたま駅ではち合わせ。
こんな偶然もあるもんだ。
なかなか刺激的な旅だった。
[仕事]マーケティング7箇条
ものを売るためのマーケティング7箇条(Seven Protocols)ということでSPs。
酔って聞いていたので、よく覚えていない。順番ってこうだったけ?
- Product
- Paper
- Priority
- Patent
- Place
- Price
- Promotion
[徒然]まだまだ
とりあえず、脳内アルゴリズムマラソン中。スタートしてからだいぶ経過しましたが、14章を読み終えたところ。
だいたい1/3ですかね。ここから、中盤戦突入なので、じっくりと行きますよ。ふ〜
それにしても、擬似コードがとっつきにくく感じるのは私だけ。
Algorithm Designの方が評判いいみたい。
[本][プログラミング]SICP:1-3
1.2.1 復習:tail-recursive
スタック(というデータ構造)を用いたtechnique 例:クイックソート
1.3 Formulating Abstractions with Higher-Order Procedures
1.3.2 Constructing Procedures Using Lambda
- let表現はlambda applicationを基礎とする単純な糖衣構文(syntactic sugar)
参考
[雑談]ゲリラ雲
雷を見ると、妙に興奮してしまう私は、「子供かよ!」とさまぁ〜ずばりのツッコミを年下に言われている今日この頃です。
それで、ここ数日、激しい雷雨が襲ってきて、外で傘なんか持っていないことが多くて、ずぶ濡れになってしまうのですが、雷が見れたからいいかとそう思う理由です。
こうも南国のスコールみたいなものが続くと、たまたまテレビで聞いた「日本の亜熱帯化」を真剣に考えてしまいます。
局所的に急激な大雨と雷を発生させる積乱雲ということで、私は今度からこれを「ゲリラ雲」と呼ぶことにします。
先日、観た映画の影響を受けていますね。
[映画]スカイ・クロラを観てきた
み、み、観たかった理由じゃないんだからね!とツンデレ気分でスカイ・クロラ(The Sky Crawlers)を観てきた。
いろいろ疑問に思ったことがあるので、それを書こう。
(以下ネタバレが含まれているので、まだ観ていない、これから観ようとしている方は読まないでください)
キルドレって何?
- 殺されないと死ねない子供達(children)
- 殺されるべき人形・偶像(doll/idol)
くさなぎ上官って攻殻機動隊のパロ?
上官の子供は大人に成長するあるいは子供のまま?
- あの子は私にもうすぐ追いつくという言葉
- 父親は敵軍の大人?
人口の肉体年齢が偏っている?
- 上記で述べた子供たち
- それを取り巻く大人って、老齢の人の割合が目立っていたように感じた(こいつらもその年齢での不死か?)
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やたらと子供と大人の違いを強調してくる映画だった。
酒、タバコ、女のシーンが多い。
「明日死ぬかもしれないのに、年をとる必要性がありますか?」だって。
自分が子供のままでいることを疑問に思わないというか死を軽くみているから、出てくる質問ですね。
必要性がどうとかって何にとってが重要ですっと、マジ突っ込み。自分自身のことだろうけど。
そこからの脱皮を描写していくことがこの映画の本質なのかなあ。
整備士のばあちゃんも、(くさなぎ上官は)干渉することを覚えたって言ってたし、最後は函南もティーチャーに向かって行ったし。
生きる希望と覚悟。私はkill my fatherって聞こえましたけど(子供たちの創造主?)
くさなぎ上官の態度が最初と最後で変わったのも、函南のおかげ。
映画の世界背景など:和平維持システムとしての戦争、選抜システムとしての戦争、一国一軍需企業?
[徒然]写真熱
動いちゃダメ!って釘を刺されると動きたくなるのが世の道理。ってそこまで大げさではないのですけど、
ぶらっと入った本屋で写真雑誌をパラパラと眺めていた。
「最近はこんな機種が出ているのか」
「このレンズはいいなあ」
「この構図は・・・」
とまあ、カメラを持って、あちこち行ってみたくなる誘惑に駆られるのです。
今日のちびまる子ちゃんの放送で、まる子やたまちゃんの家族が海水浴に出かけるという話がやっていました。
たまちゃんのお父さんは写真好きで、海水浴にまでカメラを持って行くという強者です(塩害を気にしろ!)。
もう、たまちゃんの写真がとりたくて無我夢中なのです。
なんという、タイミング。
あ〜、写真熱が疼く。
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